上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
その昔、「裸の銃を持つ男」というコメディ映画がありましたが、コチラは「裸で銃を持つ男」のニュース↓

91歳の男性、侵入者に裸で銃をつきつける(EXCITE ニュース)

アメリカのフロリダ州で、深夜、酒に酔った男が他人の家に侵入したものの、家主(91歳)が退役軍人だったため、すぐさまリボルバーをもって対応し、この侵入者を捉えた、というニュース。

ただこの男性、寝るときは全裸が習慣になっていたようで、警察が到着するまでフリチンの状態で侵入者に銃を構え続けていたんだって。

酔っぱらって前後不覚になって、うっかり人様の家に入った途端、闇の中から現れた全裸のおじいちゃん。しかもリボルバー持ち

侵入者の方も、よっぽど怖かったと思います。

しかしそれでも、あえてこういわざる得ない。
この酔っ払いの侵入した家がおじいちゃんのところで良かった。サセコ嬢の家でなくて本当に良かった

世界中を熱狂させたセックスシンボル、マリリン・モンローの生まれ変わりであるところのサセコ嬢。もちろんベッドの上では「シャネルのNo.5」しか身に纏いません。


目が2つに口が1つ、など意外に共通点の多い2人

そんな官能的な姿のサセコが侵入者に気づき、暗闇の中から飛び出してこようものならば、それはもう侵入者にとっての悲劇以外、なにものでもない。

全裸サセコ」という衝撃でショック死できれば、まだしめたもの。それすら叶わなければ、サセコ自らが警察に通報するわけもなく、哀れな侵入者は夜ごと繰り広げられるサセコの饗宴の贄に……。

最近、女性を狙った犯罪者が「窓に女物の洗濯物が干してある家を狙う」という(意外とベタで恐ろしい)供述をしているニュース記事を見かけましたが、これだって要注意。

「女物の洗濯物」が全て女装の持ち物という可能性だってあるんだから!
(ただしその場合、やたらとラメだのスパンコールだの派手な衣装ばかり)

女性だけを狙う卑劣な犯罪者は

実は逆に女装から狙われているのだ、ということを

それがどれだけリスクが高いのか、ということを

十分に思い知りなさい!

ていうか、犯罪はダメ!絶対

(小野東)

↓サセコ嬢にシャネルのNo.5を吹きかけるつもりでクリック
人気ブログランキング FC2ブログランキング ゲイのブログ検索サイト - ゲイログ
スポンサーサイト
TrackBackURL
→http://55campy.blog102.fc2.com/tb.php/680-1fd07c06
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。