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いつもの慣れた手つきで上下にシゴいてやると、切なそうな(あるいは何を考えているかよくわからない)表情でヨダレをたらしながら、乳白色の液体をビュバビュバほとばしらせるみたいなあいつら。

まあやってるほうもさー、仕事としてやってるわけだからそう毎回毎回気持ちをいれてヤるわけにはいかないんだけど、それでもあいつら、名前を呼びながら愛してやると、いつもよりお汁の量がてきめんに増量することがわかったんだって。

名付けて「愛した」乳牛、お乳の量が増加と 英大学研究(CNN.co.jp)

はい!もちろん乳牛(ちちうし)ちゃんの話でした。
これくらいのベタ記事展開、恥ずかしくも屁でもないCampy!です。


ヨダレを垂らして白いミルクをまき散らす獣のようなあいつ

名前を個別に付けてきちんと接した乳牛は、そうでない乳牛に対して年間284リットルも搾乳量が多かったんだって。これミルクだからいいものの、本当に別のミルクだったら殺人になりかねない搾乳量ですよ!

でもまあ、乳牛ちゃんに関わらず、やっぱり名前って大事な要素。
知り合いのオカマにも「張り型には全部名前付けちゃう」ような業の深い女もいるし、「セフレ(肉コケシ)は住所で電話帳登録が基本」みたいなビッチもいるもん。
名前をつければ情がわくし、その逆に名前を付けなければ気持ちも入らないもんね~。

もちろんどんな名前をつけるかも大事な要素です。
最近、agehaを卒業した娘さんたちがどんどんママ化していって、我が子に「琉星(るきあ)」とか「苺來愛(まらいあ)」とかド水っぽい可愛らしい名前つけるのが流行ってるけど、これ、子供がカワイク育てばいいけど、ハンパにブスに育ったらもの凄い重荷。最近の小学生がいくら薄メイクしてるからって、さすがにagehaレベルのメイクは施せないわけだし。

名付けられた時点で、良い意味にも悪い意味にも影響あたえちゃうんだから、まさに名前ってある種の呪いといってよさそう。

呪いといえば、男に生まれたにも関わらず、それでも溢れ出してしまうほどの母性(例:若いツバメに手編みの腹巻きをせっせと編んでしまう)をもったサセコ嬢の名前は、まさに女ホルの呪いそのもの。

ここは特別、Campy!をご覧の乳牛関係者のみなさんだけに、サセコの名前をプレゼントしちゃいます!(超ニッチなよびかけ) この名前さえつけちゃえば、乳牛ちゃんもブヒブヒおっぱいほとばしらせること間違いなしですよ~!

(小野東)

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