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年明け早々に、アメリカのファッション評論家ミスター・ブラックウェル(日本でいうところのピーコ先生におすぎの意地悪さを足したようなの)が選ぶ「年間ワーストドレッサー10人」に選ばれてしまっていた我らのファーギー(ちなみにワースト1はヴィクトリア“研ナオコ”ベッカム)。


漢字使いにセンスがピカッ★

なんと、そのファギエさんが、2月5日発売のランジェリー・ブランド『PEACH JHON』の最新カタログで表紙を飾っているとか。

ファーギーが大人気ランジェリー・ブランドPEACH JOHNの最新カタログの表紙に!

確かにファーギー、肉感的なセクシー体型でランジェリーモデルはかなりのドハマり……なんだけど、巻頭グラビアで人魚のコスプレしちゃうのはちょっと違うと思うの。

自ら歌で「ああ私のケツ、私のかわいいケツ」(My Hamps)と誇らしげに歌い上げ、それをパロったアラニス・モリセットには、リアルな尻型のケーキを贈ったというファーギー。そんなファーギーから下半身を奪ったら、一体何が残るというの!爆風スランプだって「無理だ人魚のセックス~」って歌ってたよ!


自慢のケツをアピール

確かに、来日ライブ中にも突然「実は今ノーパンなの!衣装替えで時間足りなくなって!」とかいっちゃうような人だから、もう下半身は諦めて、せめてブラだけでも印象付けたい!っていうPJ側の戦略かもしれないけど、だったらファーギーなんて起用しなければいいわけで……。は!まさか撮影当日もうっかりノーパンのまま撮影しちゃって、仕方なくCG加工で人魚にしたとか!(バカ)

まあ、そんな明け透けな感じ(ノーパン撮影前提)がファーギーの魅力だし、“People's Princess(民衆のプリンセス)”と呼ばれた故ダイアナ妃にあやかって、自ら“People's artist(庶民的アーティスト)”と位置づけをしているみたいなんだけど、いくら「わたしは、ほかのアーティストたちよりもう少し人間らしいの。自分の欠点見せて、笑い飛ばしちゃうことができるわ」っていったって、流石にステージでおもらししちゃうのは欠点見せすぎだと思うの!


ギョエーッ、ハプハプ!(じょぱ~)

(小野東)

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