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イケメン 2010.04.30
GWで暇を持て余している孤独なみなさ~ん!

長期間の連休も家での一人遊びでなんとか生き抜くサバイバル上手なアマゾネスたちに、この連休をより快適にしてくれちゃう素敵なサイト、教えてさしあげる!

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大沢たかおのあなたに朗読」(ネスカフェゴールドブレンド・違いのわかるクラブ)

あの!広瀬香美(イーターナーラーッ)と結婚し、一部の女子に夢を希望を与えてくれたややイケメン俳優・大沢たかおたんが、入力した文章を本人の声で朗読してくれるというなんとも素敵なサイト。しかもネスカフェのキャンペーンサイトだから、朗読中は例の「ダバダ~♪」が流れまくり。

じゃがいものにっころがしみたいな顔したそこらの男から呟かれたら、血の気が引いちゃうようなくっさ~い台詞も、たかおたん級のややイケメンに、「ダバダ~♪」のBGM付きで囁かれたら軽く尿漏れまでいっちゃう女子、意外と多いんじゃない?(そんなことない

明らかにアラサーアラフォーアラフィフの大人なオンナ狙いのコンテンツなので、「う○こ」や「ち○こ」といった小学生が真っ先に思いつくような単語は大概ハネられちゃうんだけど(ちなみに「サセコ」も拒否されました)、そこはそれ、いろいろ抜け道もあるみたい……。

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例)「うん、この味だね!」

腐女子がゲイとのテレフォンセックスに活用するもよし、やや片言な感じで朗読するたかおたんにアジアのピュア男(見た目も割とそんな感じ)を重ねてもよし。

この大人のおもちゃ、違いのわかる貴女は是非使いこなしてみて~!



(小野アヅマ)

「アンパンマンのあいうえお覚えよう!」みたいな知育玩具でも
まっさきに「う・ん・こ」を試した。
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イケメン 2009.03.15
Jリーグーを代表するイケメン選手が、うっかり自身のブログで、恥ずかしい秘密をお漏らししちゃったみたい……。

人気イケメンJリーガーのメアドは「うんこ物語」!?(ZAKZAK)


話題になっているのは、J1広島の柏木陽介選手(21)。

ご覧のようになかなかのイケメンちゃんで現在人気急上昇中らしいんだけど、そんな彼が、うっかり自分のブログに携帯版号とメアドを公開しちゃったのだとか。

で、そのうっかり公開されたメアドがすごかった。

「unkomonogatari@×××」

なんと、うんこ物語
いまどき、小学生ですらいわなさそうな直球さですよ!

この場合、本人のイケメン具合が災いして各界に衝撃を与えているようなんだけど、確かにこれが日本柔道界の至宝・Yワラちゃんのメアドだったらみんなが沈黙を守ったはず。むしろ「うんうん、色んなストーリーがあったんだねえ」と逆にホッコリする、みたいな。

いや、個人的にはメアドが「うんこ物語」とか、全然いやじゃないというか好感すら持ちますけど。
だって、ブログで自爆うんぬん以前に、

柏木陽介です。電話番号とメールアドレスが変わりました。登録の変更をお願いします。
080-××××-×××× unkomonogatari@×××


っていうメールを関係者各位に普通に一斉送信してる時点で、相当すばらしい人物。うんこの日常使いに、うんこへの嫌味ない愛情が感じられちゃう。

すでに、メアドが載っていたブログのエントリーは削除され、メールアドレスも変更されているとのことなんだけど、是非、柏木選手には、うんこ物語に匹敵するようなホッコリメアドを使用していて欲しいところ。黄金伝説とか←うんこの日常使いに嫌らしさの残るダメな例

(小野東)

自分のメアド見直したら、人のこと笑ってられないレベルだった!
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10代の男性ソロアーティストのデビューシングルがオリコン初登場5位ってのは、近藤真彦の「スニーカーぶる~す」以来27年ぶり。そして、10代の男性シンガーソングライターとしては史上初の快挙らしいですね。弱冠19歳にして本物との呼び声も高い清水翔太クンの華々しいデビューに、ゲイもオカマも諸手をあげて喜んでおります。

といってもゲイやオカマの多くは「本物のソウルシンガー」とか「安定した歌唱力」「アポロシアターに出演。スタンディングオベーションで絶賛」的なマスコミの扇動には一切揺らぐことなく「翔太カワイイ!」「坊主になってさらにイケる!」という見てくれの評価のみに尽きるわけですが…。まぁ歌も本当にお上手なので、もしかしたらゲイの中にも彼の歌唱力のみにメロメロっていうファンもいるかもしれませんけど。

あどけなさの残る表情とダウンタウン臭のするボーイズムに、小児性愛者はモチロンのことかなりの一般ゲイもノックアウトされたご様子で、ボクの周辺でもその可愛さを称える声が後を絶ちません。その天使のような悪魔の笑顔はまさしくマッチの襲来。巷では中学生や高校生を中心に人気が広がってる様子ですが、ちょっと飛び越えてゲイのオッサンたちの間でもブレイクしてますよ~。
どんな素敵な思い出もも、心にしまっておくべきなのだ(バカボンのパパ風アレンジ)
↑ちょっと鼻周辺に隙がある感じがたまらなく可愛らしい。

実は、ボクなんかも彼のような男子は大好物(下衆)。気になってちょっと調べたりしたんですが、中学生時代は引きこもりだったとか、2ちゃんねるのVIP板やカラオケ板に楽曲をアップロードしてたとか、2006年夏頃まで「SUGER」ってダンスグループに所属してたとか、母親が経営するカラオケ屋で3歳の頃から歌を歌ってたとか…。まだデビュー直後ってこともあってか、それぐらいしか情報がでてないんですよね。

これらのみの情報から無理矢理推し量ると、若いウチから自己主張が強く、かつ日本の中学社会には馴染めない独往性の強い少年だったことが窺えるくらい(穿ちすぎ)。さらに、母親が経営者ってことはもしかすると母子家庭なのかもしれませんね。自己主張が激しく、学校社会に馴染めなず、母子家庭…。ゲイによく見られるファクターに通じるものがあります。これらの条件を思春期に内包すると、人はヤンキーになるかゲイになるかのどっちかです。翔太クンはどっちだったんでしょうかね?(下衆の勘ぐりにもほどがありますね…反省)

だいたい“HOME”って曲名が紛らわしいですよね。ちょっと“HOMO”に似てるじゃないですか(舌の根も乾かぬウチに、ごめんなさい)。「今さら帰れないよ~あの場所は~♪」ってな歌詞も、自分の居場所を探し続けた実体験とか語ってますけど、どっちかってーとゲイデビュー後のボクらの心情ですよ(もちろんそんな内容の歌詞じゃない)。

こんなにもゲイ心をさらっとR&Bにのせて歌ってくれる歌手はなかなかいません…(オカマ心を歌い上げるR&Bシンガーなら既にいますが…)。きっとこれから彼を知れば知るほど、見た目以外の琴線に触れていくことでしょう。

ってな名誉毀損にも近いこじつけも空しく、彼はメジャーの階段をグングン昇って行くわけです。素直に応援できないのは悲しいオカマの性なんで容赦してほしい。それでもゲイやオカマ支持率は、同日デビューの宿敵・黒人演歌歌手のジェロよりも断然清水翔太が上だよ~!(そんな支持は糞の役にもたちませんが…) ってジェロさんもなかなかあなどれない素敵な経歴の持ち主だったりするんですけどね。
素直に評価できなくてゴメン、愛してる(どっちも迷惑)
(田中リオウ)
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(2008/02/20)
清水翔太、BOY-KEN 他

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昨年末から新年にかけて、芸能界は結婚ラッシュ。みんなものすごい勢いでバッサバッサ結婚していきました。ってかあんたら芸能人なんか婚姻制度が持つ社会的な保障とか庇護とか全然必要ないじゃなーい。シャリーズ・セロンを見習って「同性結婚の合法化が認められた日に結婚するわ」とか気の効いたコト言えないんですかね。

まぁ2008年スタートからおめでたい雰囲気が続いていますが、オカマ的にはどうでもいい情報だったりするんですよね。恋愛のゴールとしての結婚がオカマには存在しないためか「何?結婚って?それ、美味しいの?」ってくらいその価値を理解してまいせん。それに元々オカマには他人の幸福を祝福するスキルなんてないんですよ。

でもまぁ積極的に恨めしく思うほど後ろ向きでもないので、結果「どうでもいい」に落ち着くわけです。藤原紀香と陣内智則の結婚もオカマ界では「そーきたか、紀香」ぐらいにしか反応していませんでしたからね。むしろ結婚式という後天的な業に見え隠れする人間性のほうに面白みが集中。芸能人は地味婚とかしてちゃダメ。これでもかって見栄を張っていただきたたい。近年では柔ちゃんこと谷亮子さんの同性結婚式が素晴らしかったですね。自らチャンネル選択して観ているのに、観させられてるような気分になったのは初めての経験でした。

そして今回のこのニュース。

井上康生、東原亜希 結婚を発表「2人で力合わせて頑張りたい」

オネエさんたちこそこんなニュースどうでもいいんでしょうけど、井上康生の、この“ひと穴宣言”にオカマたちはショックを隠せません。こんなのちっとも祝福できない。積極的に恨めしく思ってやる!! 井上康生っていったら、公平な目でみても(そんな目ありませんが)『オカマが好きな有名人』ナンバーワンですよ。キムタクが100人束になっても敵いません(ってか100人束になったらニオイがすごいコトになるっつーの)。康生たんの専用便器になりたいってゆーオカマなんか掃いて捨てるほど。ボクも昔、彼がよく出没するスーパー銭湯に足繁く通い、平常時のナニを拝んで大喜びしてましたからね。それをあの女はさらに大きく堅くしてお慰めしているかと思うと悔しくて、悔しくて…(下衆)。そーいえば、高田延彦と向井亜紀が結婚した時もオカマは発狂してましたね。アキって名前の女はクセモノばかりです(アンジェラ・アキ含む)。

本当は羨ましくって恨めしい気持ちでいっぱいですが、負のパワーはプラスの方に持っていこうと前向きになれるのがCampy!の良いところ。奥歯かみしめつつも、この結婚にささやかな祝辞を述べたい(本当にささやか過ぎてびっくりする)。
結局カワイイ女が勝つのね(悲)
↑おめでとうございまぬ(それでも抵抗)

この結婚で一番賞賛すべきなのは東原亜希という穴の抜け目のなさ。
紀香の結婚が女優としてどれだけ素晴らしかろうが、女としてみたら空虚もいいとこ。亜希の首根っこの締め方のほうが断然実用的です。きっと下の首の締め方も絶品なハズ(下衆)。しかも普通にカワイイ(JJモデル上がり)し、普通にカワイイ女の芸能界での限界の見切りかたも完璧です。水一滴も漏らしやしない完璧な機密性を持つ穴、東原亜希。どこ一つとっても敵わない超勝ち組女です。オカマができる腹いせなんて名字の真ん中に“国”の字をつけて卑猥に呼ぶことくらい(って某知事さんは決して卑猥なんかじゃない!!)。つーか、もう名字は井上なんですって(14日入籍済み)。キィィィ。

寝技が弱点!?

(田中リオウ)

全然祝福できてないじゃんってツッコミはココ↓にしてください。
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今日(正確には昨夜)『ロンドンハーツ』でやってた、「女性芸能人323人が選ぶ抱かれたい芸人GP」の結果はすごく納得がいくものでした。事前に行われた一般人女性の投票では圏外だった、オカマ界のアイドルことケンドーコバヤシが見事1位に輝いたんです。これがどういうことかわかりますか? そう、女性芸能人はみんなオカマなんです。

といっても「サオありタマなし」とかそーゆー話とかではなく、感性の話ですよ。あっ、もし「サオあり~」の意味がわからなくても、お母さんやお父さんには聞かないように。このブログ、見れない設定にされちゃうゾ~☆

ゲイバーに飲みに来てるようなオンナと、よく好きな芸能人の話とかするんですが、彼女たちともことごとく男の好みが合いません。オカマとしょっちゅう連んでいてもそこだけはなかなか感化されないようです。そこのアナタ!!もし、将来芸能界に進みたいならオカマと仲良くなるだけじゃなく、オカマ感性を磨くことをオススメします。それが生き残るコツですよ。魑魅魍魎が跋扈する芸能界、普通の感性じゃ同然生き残れませんからね。品川庄司でいったら即答で品川!これがオカマ魂です。

といって、また恐ろしく需要がない話をしてしまいました。
今日は一般のお嬢様がたとオカマ両方に人気のあるイケメンの話をしたいと思うんです。ただ、先に述べたように男の好みに関しては恐ろしくシンクロしない両者。その中でも比較的両者に人気のあるイケメンをピックアップしました。もちろんボクの好みの範疇で。

ボクが最近犯して欲しいカッコイイなって思うのは、主演ドラマ『医龍 Team Medical Dragon 2』(毎週木曜22時~)が好評な坂口憲二タソ。いやー、ボクが今さら何か言うまでもなく彼はいいですよ、マジで渋い。今月の8日で32歳になられたそうで、もうすっかりオトナじゃないですか。

ちょっと前までは「体のわりにサイズは普通(バヌアツ人調べ)」なお子様俳優だと思っていたのに、いつのまにか毛も生えそろってて(ヒゲね)、主役サイズのイケメン俳優に。まさしくひと皮ズルムケたわけですね☆

ドラマでの彼は、ワイルドさにより一層拍車がかかっていて、これでもかって濃縮させた男性フェロモンを大量放出しています。世論的にはもう少し演技に拍車がかかって欲しいところなんでしょうが、世のノンケ男性が伊東美咲に演技力を求めないのと同様に、オカマも彼にそんなものを求めていません。むしろそのアンバランスさが「ムケたばかりって感度よすぎてオーバーになっちゃうよね!」って感じにソソります。ってオネエさんたちは共感できないですよね、スイマセン…。

彼は非常に攻守のバランスがイイんですよ。普通は女性に人気がありつつゲイファンも大量に獲得している人なんてめったにいませんからね。ワイルドなのに母性も刺激する逸材。「攻め寄りのリバ(ゲイ用語)」です。

そして9日付けの東京スポーツで、彼のファンクラブが今年の5月で解散した理由は「ゲイファンの急増」と報じられてました。なんと、ゲイが彼を愛する行為が仇になってしまった様子。どうやら1泊2日で開催されたファン親睦ツアーの参加者がゲイだらけで、入浴中に常に誰かから見られてるような湿気を帯びた視線を感じたり、夜中過ぎに誰かが部屋をノックする音がした…とかの恐怖体験が解散を決意するきっかけになったとか。もう、オカマはホラーかっ!ってな書かれかたです。でもまぁ粘着オカマはホラーなんで(そうなのか?)、しょうがないですね。

そして東京スポーツの記事なんて、FC2ブログのアクセス解析と同じくらい信用ないですから、この記事が本当かどうかなんてかなり怪しいもんです。そしてこんなにもアクセスが少ないわけないと思うんですよ、どうなんですかね?

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(田中リオウ)
↓押せば素直に喜ぶオカマです
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